So-net無料ブログ作成
検索選択

よろしく新型PlayStation3。 [ゲーム]


というわけで、さっき故障した~と更新してから、さっそく店に行ってPlayStation3を購入してきました。

IMG_0316.jpg

欲しかったDUALSHOCK3 DEEP REDも一緒に購入!

色はブラックを購入したけど、当初の目的はブルー・・・・・・。
しかし、どこへ行っても新品でブルーが販売されていない!?

さすがに数店舗回ってもなかったので、ブラックで妥協・・・・。

まぁ、赤のコントローラーには黒がお似合いですね。


開封して、いざセッティング・・・・・・・・。

IMG_0326.jpg

テレビの横のスペースをPS3用にとっておいたので、こんな感じでスマートにおさめました。

ディスク入れる場所が本体の上にあったのが意外だった。

IMG_0320.jpg

ボタン押すと横にスライドして開くけど、閉めるときは手動っていうね・・・。

IMG_0323.jpg

やはりDEEP REDにして正解だった。
私なりの、自分カラーは赤なのである・・(周囲から赤や黒などの原色が似合うのだそうです)


いやはや・・・・かなりの出費でした。
まぁ、これで一応は安心してPS3を楽しめると思いますよ・・・PS4なんて買わないからな!!
(とか言って買ってしまうんですよね)




さようならPS3。 [ゲーム]


つい先日、これまで愛用してきたPS3が故障してしまいました・・・。

IMG_0315.jpg

私のPS3は初期型の60GBでした。
発売当初、すぐに購入したこともあり愛着は結構ありました。

この初期型ですが、すぐに故障するなど問題点が多数ありながら、私のPS3はよくも今までもったと我ながら驚きが・・・・・。

よく見られた故障の原因とされた基盤の破損。
通称、YLODだとかいうやつですが、その症状が私のPS3にも出てしまいました。

PS2やPSソフトができなくとも困らないので、今更修理に出して高額料金払うなら、この際買い換えた方がいいと思いました。

とりあえずバックアップしておいたのは良かったですが・・・・・
ディスク入ったまま故障したのでどうにか取り出さないといけなかったので・・・・。

というわけでドライヤーでの応急処置を試みました。
例の、リスクをあまり伴わないという一時的な復旧法です。

何度かやって、3回目で成功し無事にディスクを取り出せたのは幸いでしたよ・・。
ついでにもう一度バックアップやらなにやらしておいたので・・・・たぶん大丈夫?

まぁ、新しいの買わない限り意味のないことですが・・・・やばい・・・出費が・・・。

近いうちに購入できたら・・・・。







牛もも肉のステーキをバルサミコソースで。 [料理]

台風18号、各地で猛威を振るってますね・・・。
外は暴風で、交通機関にも支障が出て大変です。
こういった日は外出等は控えておいたほうがよさそうです。


というわけで、久々に気合い入れて牛もも肉でステーキを作りました。

IMG_0277.JPG

付け合せには簡単でおいしいマッシュポテトを。
最後は急ぎでリンゴをただ添えるというテキトー振り。
ソテーしてもよかったけどね。

出来上がり写真は始めにしたほうがいいですね・・今更・・。



■材料(1~2分)

・牛もも肉(ステーキ用があればそちらで) 300g

・塩、胡椒 適量

・赤ワイン 大さじ2

<下準備用>

ニンニク 1片

オリーブオイル 大さじ2

<ソース用>

バルサミコ酢 大さじ1

・醤油 大さじ1

・ハチミツ 大さじ1

・バター 10g

<マッシュポテト用>

じゃがいも 2個

・牛乳 大さじ3

・塩、胡椒 適量

・ナツメグパウダー 少々


まずは、下準備からです。

牛もも肉は、ブロックであれば厚すぎない程度に切ります。
ステーキ用ならば問題なく、そのまま使用してください。

その牛もも肉の筋に、切込みを入れておきます。
そうしたら、刻んだニンニクとオリーブオイルを牛肉にすり込み、常温で15分程度置いておきましょう。

IMG_0264.jpg

肉の筋に切込みを入れることで肉がおいしくなるので、しっかりと下準備でしておきましょう。

待っている間に、付け合せのマッシュポテトと、ステーキソースを作ります。

ジャガイモの皮をむき、小さく切ります。

IMG_0265.jpg

切り終えたら鍋で湯を沸かし、沸騰したらそこにジャガイモを入れ、柔らかくなるまで煮ていきます。
煮えたら、水気を切りボウルに移します。
始めはジャガイモを軽くつぶしていき、荒目に残しておきます。
そこに、塩、胡椒、牛乳、ナツメグパウダーを加えていき、なめらかになるまで混ぜます。
この時、強すぎない程度でしっかりと混ぜ合わせましょう。

IMG_0267.jpg

このようにできればいいと思います。

乾燥バジル等を加えると見た目や香が良くなりますよ。

ステーキソースは、バルサミコ酢、醤油、ハチミツを加えてよく混ぜ合わせます。

IMG_0271.jpg

味見をして好みに合わせてバルサミコ等を加えなおしてください。


付け込んでおいた肉を取り出し、塩と胡椒を振り、下味をつけておきます。

IMG_0272.jpg

準備ができたら、フライパンを熱し、中火程度で両面に焼き色がしっかりとつくまで焼いていきましょう。

IMG_0273.jpg

焼き色が付いたら、そこに赤ワインを入れてアルコールを飛ばします。

そのあと、先ほど作ったバルサミコソースを加えて、火を止めてよく肉と絡めていきます。
絡めたら、ステーキを皿に盛り付けておきましょう。

フライパンに残った肉汁とソースを弱火で煮つめ、バターを加えてよく馴染ませる。
できたソースをステーキの上にかけ、付け合せのマッシュポテトや野菜等を盛り付ければ完成です。

IMG_0277.JPG

ただのリンゴ・・・は・・ヒドイ。

これはこれで好評なので、よく作るステーキです。
そんなに手間がかからないですが、キッチンは手際よく片付けないと大変なことになります・・。


おいしく栄養、オニオンスープ。 [料理]

久々の料理記事です。
まぁ、これを書く前から色々と投稿しようかと思いましたが、何かと気が進まず・・・。


では、タイトル通り本日はオニオンスープの紹介です。

至って普通の王道的スープながら、少し工夫するだけで味が変わる万能スープ。

いつもながら、玉ねぎばかり使用しているようにも思えますが、玉ねぎを使っている料理はたくさんあるので、こうも毎回玉ねぎが材料として出てきます。
もちろん栄養価も高く、保存もきく素晴らしい野菜です!



■材料(3~4人分)

・玉ねぎ 1~2個

・固形スープの素(粉末でも可) 2個

・バター 10g

・水 700ml

・白ワイン 大さじ2

・塩、胡椒 適量

乾燥パセリ、または生パセリ 適量


下準備からです。
玉ねぎを縦半分に切り、繊維の方向に薄くスライスしていきます。

IMG_0252.jpg

こういった感じに、少し厚くても構いません。

切り方は自由ですが、この切り方だと玉ねぎの甘みが出て風味が良くなります。

次に、鍋にバターを溶かし入れます。焦げないように中火で熱し、そこへ玉ねぎを加えます。
水分が出るので、その水分を飛ばすように炒めましょう。

水分がなくなってくると、しっとりとしてくるので火を弱火にし、アメ色になるまで炒めます。
様子を見ながら、ヘラで混ぜながら10~15分ほど炒めていきます。

IMG_0254.jpg

少し目を離すとすぐに焦げ付いてくるので注意しましょう・・・・・。
玉ねぎはアメ色になればなるほど甘みがまして、よりスープにしたときおいしくなります。

アメ色になったら、水、固形スープの素、白ワインを加えていき、軽く混ぜ合わせます。

IMG_0255.jpg

強火にし、煮立ってきたら弱火に替え10分ほど煮込んでください。
アクが出てくるので、取り除きながら様子を見ていましょう。

IMG_0258.jpg

いい具合にできたら、最後に塩、胡椒で味を調節しましょう。
加えなくとも十分味が出ていると思いますが、そこは好みで。

器によそって、パセリを飾り付ければ完成です。

IMG_0261.jpg


簡単に作れるので朝食にも最適です。



DeAGOSTINI ラリーカーコレクション創刊号 SUBARU Impreza WRC 2003 [おもちゃ・フィギュア]


数日前、DeAGOSTINIから発売されたWRCラリカーコレクション。
気になるシリーズであれば時々買うこともあります。
ただ・・次号からは値段がそう安くないこともあり、創刊号だけ買って終わってしまうことが多いんですよね。

そんな今回のラリーカーコレクション
創刊号が、SUBARU Impreza WRC 2003と、私が好きなモデルだったのでつい買ってしまいました。

IMG_0216.jpg


DeAGOSTINI 公式


IMG_0220.jpg

歴史等の詳細は後程確認するとして中身なんて大した量はないので、さっそく中身の開封をしてみましょう。

IMG_0221.jpg

うんうん、やはりカッコイイですが・・・・品質は良しとは言えませんねぇ・・あはは。
それは仕方ないと思って購入したのであきらめてます。

IMG_0222.jpg

インプはフロントがやはり好きですね。
グリルも特徴があって、これぞスバルって思えます。

IMG_0223.jpg

IMG_0224.jpg

WRCのカラーリングは鮮やかで、とても印象に残ります。
ブルーカラーによく似合ったカラーリングは、インプだからこその良さです。

IMG_0226.jpg

・・・まぁ、アクリルケースをつけると、若干邪魔な気もしますが・・。
実際の値段よりも品質が低いのは気になりますが、欲しいモデルだけ買うならコレクションとしては良いのかもしれません。

時代を築き、スバルというブランドを大きくしたのがこのWRC。
すでに撤退してまいましたが、それまでの記録は永遠のものであり、スバル車だから成し遂げられたものでもあるんですね。


IMG_0218.jpg

次号はランチア・ストラトスです。
これぞスーパーカーと言える、まさにラリー界の大御所ですね。
欲しいけど値段が・・・・・。










この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。